こんにちは!楽天社員のいちかです。
「スマホ代を安くしたいけど、どこのキャリアがいいか迷っている」 「昔、楽天モバイルを使っていたけど、また契約したらポイントってもらえるの?」
そんな疑問を抱えていませんか?実は今、楽天モバイルを契約するなら「従業員紹介キャンペーン」を活用するのが圧倒的にお得なんです。

今回は、巷で話題の「最大14,000ポイントがもらえる特別ルート」の全貌と、本当に損をしないための注意点、そして競合他社と比べた時の正直なメリット・デメリットまで、フェアな視点で徹底的に解説していきますね!
【2026年最新】楽天モバイル従業員紹介キャンペーンの全貌
まずは、現在実施されている従業員紹介キャンペーンでもらえるポイントについて整理しておきましょう。結論から言うと、現在の条件は過去のキャンペーンと比較しても非常に好待遇です。
他社から乗り換え(MNP)で14,000ポイント
現在お使いのスマホ会社(docomo、au、SoftBankや、ahamo、LINEMO、UQモバイルなど)から、電話番号をそのまま引き継いで楽天モバイルに乗り換える(MNP)場合、なんと14,000円相当の楽天ポイントが付与されます。
月額料金が最大でも3,278円(税込)の楽天モバイルなら、このポイントだけで数ヶ月分のスマホ代が実質無料になってしまう計算です。
新規・再契約でも11,000ポイントもらえる理由
「電話番号は新しく取得したい(新規契約)」という方や、「過去に楽天モバイルを契約していたけど、一度解約してしまった(再契約)」という方でもご安心ください。MNPでなくても、11,000ポイントが獲得できます。
数年前のキャンペーンでは、新規契約でもらえるポイントは少ない時期もありました。それが現在11,000ポイントまで引き上げられているのは、楽天モバイル側が「もっと多くの方に自社回線を試してほしい」と本気を出している証拠と言えますね。
なぜ「普通の紹介」より「従業員紹介」が選ばれるのか?3つの決定的な違い
「家族や友人からの紹介でもポイントはもらえるよね?」と思うかもしれません。確かに一般向けの紹介キャンペーンも存在しますが、あえて「従業員紹介」のルートを通るべき決定的な理由が3つあります。
【最強】過去に契約していた「出戻り」も対象!
これが従業員紹介の最大のメリットです。一般の紹介キャンペーンでは「初めて楽天モバイルを契約する方」しかポイントの対象になりません。 しかし、従業員紹介キャンペーンなら、過去に一度解約した方の「出戻り(再契約)」でもキャンペーン対象になります。
「電波が悪くてやめちゃったけど、最近繋がりやすくなったと聞くからもう一度試したい」という方に、まさにぴったりな制度なんです。
2回線目、3回線目…最大5回線までポイント付与
一般キャンペーンでは「1名義につき1回線のみ」の適用となるケースがほとんどですが、従業員紹介なら最大5回線までキャンペーンの対象になります。
たとえば、「自分のメイン回線を乗り換え(1回線目)」「仕事用のサブ回線を新規契約(2回線目)」「子供のスマホデビュー用(3回線目)」といった形で申し込んでも、それぞれにポイントが付与されるという大盤振る舞いです。
データタイプやRakuten Turboもキャンペーン対象
さらに、通常の音声通話付きSIM(Rakuten最強プラン)だけでなく、本人確認書類の提出が簡単で即日開通できる「データタイプ」や、自宅に置くだけのWi-Fiルーター「Rakuten Turbo」の契約でもポイント付与の対象になります。 用途に合わせて柔軟に契約できるのは嬉しいポイントですね。
ぶっちゃけ他社と比較してどう?
ここまで楽天モバイルの良いところばかりお伝えしてきましたが、「本当に楽天モバイルでいいの?」と不安な方もいるはず。 ここはフェアに他社(特に格安プラン)との比較をお話ししますね。
人気4社の料金・データ容量比較表
| 項目 | 楽天モバイル(最強プラン) | ahamo | LINEMO(ベストプラン) | povo2.0 |
|---|---|---|---|---|
| 回線 | 楽天 / au | docomo | SoftBank | au |
| データ容量 | 無制限 | 30GB(または110GB) | 3GB 〜 10GB | トッピング(都度購入) |
| 月額料金(税込) | 最大 3,278円※3GBまで1,078円 | 2,970円※110GBは4,950円 | 990円 〜 2,090円 | 基本料 0円 |
| 国内通話 | 無料※Rakuten Link使用 | 5分以内無料 | 22円/30秒※LINE通話は無料 |
LINEMOやpovoと比べた時のメリット・デメリット
通信の「安定性」という面だけで見れば、やはり大手キャリアのプラチナバンドをフル活用しているLINEMO(SoftBank回線)やpovo(au回線)、ahamo(docomo回線)の方が、地下や建物の中での繋がりやすさは一段上だと感じる場面はまだあります。
しかし、楽天モバイルの強みは「圧倒的なコストパフォーマンス」と「データ無制限」です。
- LINEMO / povo のメリット: 繋がりやすさ、少容量プランが安い(povoは基本料0円から)。
- 楽天モバイルのメリット: どれだけ使っても月額最大3,278円(税込)。さらに「Rakuten Link」アプリを使えば国内通話が無料。そして今回のキャンペーンでもらえる大量のポイント!
楽天モバイルが向いている人・向いていない人
これらを踏まえると、おすすめできる人とそうでない人は以下のようになります。
【向いていない人】
- 山間部に行く機会が多い人
- 地下の奥深い場所で、絶対に通信が途切れてほしくないビジネスマン
- とにかく通信品質を最優先したい人
【向いている人】
- 毎月のデータ通信量が多く、スマホ代を劇的に安くしたい人
- サブ回線として「通話専用」や「ポイント獲得用」に賢く運用したい人
- 過去に解約したけど、今の通信品質をお得に再評価してみたい人(出戻り)
もしあなたが「向いている人」に当てはまるなら、今回の従業員紹介キャンペーンは絶対に活用すべきです。
失敗しないための申し込み手順と注意点
最後に、確実にポイントをもらうための重要な注意点を3つお伝えします。ここでミスをするとポイントがもらえなくなってしまうので、必ずチェックしてくださいね。
必ず「ログイン(エントリー)」を先に済ませること
これが一番重要です!申し込み手続きを始める前に、必ず従業員紹介の専用URL(リンク)をクリックし、楽天IDでログインして「エントリー」を完了させてください。
エントリー前に楽天モバイルの公式ページから直接申し込んでしまうと、従業員紹介の対象外になってしまう可能性があります。順番は「①リンクを踏んでログイン → ②申し込み」です。
「Rakuten Link」アプリで10秒以上の通話も忘れずに!
もう一つ、忘れてはいけないのが「Rakuten Link(無料通話アプリ)」を使った10秒以上の通話です。
実は従業員紹介キャンペーンの場合、時期や申し込みの種別によって「通話不要」となるケースもあるのですが、規約が変更されることも多いです。「開通したら、念のためRakuten Linkから10秒以上電話をかけておく」しましょう。 フリーダイヤル(0120など)への発信は対象外になるため、ご家族や友人の携帯電話、あるいは時報(117)などにかけて、しっかりと10秒以上通話をつないでくださいね。
ポイントはいつ、どうやって付与される?
キャンペーンのポイントは、条件を満たした月から数えて4ヶ月後から、複数回に分けて付与されます(例:14,000ポイントなら、4000pt、5000pt、5000ptのように3ヶ月にわたって付与)。 一気に全額もらえるわけではない点と、期間限定ポイントとして付与される点には注意しましょう。付与されたら、日々の楽天ペイでの支払いや、楽天モバイルの月額料金の支払いに充てるのが賢い使い方です。
おまけ:もし楽天モバイルにしてみようかな!と思った方へ

もし『楽天モバイルにしてみようかな!』と思った方に朗報です。 現在、私たち楽天従業員からの紹介で申し込むと、他社からの乗り換え(MNP)で14,000ポイントがもらえる特別なキャンペーンを実施しています! 過去に契約していた方の出戻りも11,000ポイントもらえます。せっかくならお得なルートから申し込んでくださいね。
>> 【従業員紹介キャンペーン】最大14,000ポイント獲得の専用エントリーリンクはこちら
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